疲れる夢。
なぜか半分縫う。
半身は
叔父さんの奥さんが縫う。
私は反対側の袖やら
ゼッケン?なんかを
苦労して縫って
叔父さんに着せたら
袖の長さもう少し短くってんで
また縫い目をとって縫い直し。
わきには
叔父さんの奥さん。
支配的でなんでも言えちゃう性格の彼女が
こーすればいいのよ、あーすればいいのよ、あ、こうしちゃったの?こうすればよかったのに、と
やかましい。
てな夢。
なんで叔父さんの夢?
なんか象徴的。
あと、黒いランドセルがバラバラと
落ちてて
それを私は拾い上げる。
旦那に文句言われたくないな、と思いながら
片付ける。
体操着を新しく買って
ゼッケンつけなきゃなあって思ってるから
見た夢なのかもしれないが
なぜ、叔父さん。
私の中に
死んだばーちゃんが
入ってるのかな。
ばあちゃんは
叔父さんをかわいがってた。
うちの父よりもね。
憎しみをたくさん
父からもらったかもしれないけどね
愛してたからなんだよね。
それわかってるかな。
親は罪深いね。
ほんとね。