妬みと好奇心 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

ねたみと
好奇心は

全く別なんだなぁと
今更にその差を はっきりと認識する。


その体験、
自分がしたらどんな感じなんだろ?


っていう
純粋に
他者との優劣がない
「自分」軸の体験欲。


えー、すごーい!

の言葉の
中に含まれるのは

「そんな(稀少な)体験したい!」
「そんな目線で世界を眺めて見たい」
とか。



かつては
上記に加えて
自分の劣等感により
相手との優劣関係を脚色してたので
舞台がおかしくなってた。

主役がころころ変更してさ。


今は私が主役だから
私の体でしか
この世界は
体験できない。
(特殊なことしない限り)


むやみな「すごい」って
あんまり好きな言葉ではないが
やっぱり
オリンピックメダリストの選手は
すごいし
藤井くんもすごい。


私は彼らのの体験、特にしたくないので
妬みと混同しないけど

自分が体験したいものだと
妬みと混同していたかもね。

ただ、体験したいんだよ。
私は。
すぐに気がすむのが
悪くて良いところ。

あ、ハラヘッタ…。