自己信頼 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

いつでもそうなんだけど
以前から

占いだとか
リーディングとかって

私の思ってること
そうあって欲しいと
ねがっていることを

ただ言われるのだ。


だから、
私の願望を
ことばにしてもらってるだけなのであり
つまりわかってることばかりなのである。


しかも、
当たるか当たらないかでいえば
どちらもあり得るのだ。

実際、現実に
なってないものもあるし
なってるものもある。

それは至極当たり前でもある。

アカシックの曼荼羅を読むとき
事象的に定まりづらいこともある。
事象は、エネルギー体の意志、願望で
輪郭をまず形成していく。

だから
その輪郭を読むと
さもそうなってるかのように
感じて
「そうなります」と読んでしまうのだ。

間違いでもないんだけどね…。


だって
輪郭できてるもん。

あとは中身が入れば
現実になるもん。

しかし、その原理がわかるだけに
願望や意思があることは
自分の中でいつでも
現実に出来る、ということなのだ。


リーディングは関係ない。
占いも関係ない。


自分の意思、意志
願望、希望があるかないか。

それしかそこに
ないのだ。


あ、でもね。
承認欲求やら
社会的欲求やら
安全欲求やら
そんなのから
求める偽物欲求は

現実にならないことも多い。
理由は
事象への欲望が上っ面で
中身が入りにくいから。

ほんとはただ
人に「すごいね」とか
「あなたは特別」とか
「不安なはいよ」とか
そんなことを言われたいだけの欲望なら

それは別のことで
二重三重の複雑な「守り」の欲望は
あまり輪郭も出てこない。

だから
アカシックにも輪郭が浮き出ない。

だから
まとめると
未来を読む必要がない、ということ。

自分を自分で
認めて
受け入れて
信頼している人はね。