離婚の選択肢 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

結婚を継続していることは

常に
離婚の選択肢も持たないと
苦しいのかなと思った。

離婚したいと思うことは
なんどもあったが。

一番何より嫌なのは
自分の気分感情を他の何より優先して
そのまま感情をあらわに表現し、
そこから後付けで理屈を組み立てる
そんな
頭を使わないところと
客観性薄く
考えかわ浅いところである。

よく行けば純粋単純無垢

悪く言えばガキ大人。

感情のコントロールや
自己の客観視を完全にサボって
ここまで生きて来たのだ。

しかもものごとを忘れっぽく
自分の行ったことも忘れ、
しかもそれを認識できずに
勘違いで怒り始めることもあるし
タチが悪い。(痴呆老人ぽい)

ほんとにこのままだと
離婚したほうが
精神的に私は安らぐかもしれない。

それもいい。

そして
旦那がいないと気が楽。

むこうは私に甘えて
自分を振り返ることもあまりない。

しかしさっきもくだらない
ラジコンの充電について本気で怒鳴ってたけど、病気を疑う…。メンタル系か?自尊心低いのかね。

めちゃくちゃ充電完了音って不快な音質で大音量。しかもコンセント抜くまでなり続ける。

鳴ると100パーセント、夜中に起こされるので
やめて欲しかったのに
それを言ったら
「鳴ったらすぐコンセント抜くから大丈夫」
って、前にも毎回それができなくて
数十秒なり続ける。

なぜなら旦那は寝起きが悪い。
しかも充電の位置から遠いところで寝てる。

こんな簡単なロジックが
彼には通用せず

なぜか逆ギレで私に怒鳴り散らす。

え?
レベル低すぎる…

って唖然。

離婚をする選択肢持ちながら
結婚してることを
再度
明確に意識しよう。

契約更新制度がいいのかもしれない。
三年とか、二年とか。


もしそうなら
多分切ってるな。
わたしはきっと子供を妊娠した年か次の年に。

あの時の自己中ぶりは
ひどかったもんな。

あれは
一生根に持つわ。

さて。
離婚の選択肢をもってることを
常に相手にちらつかせるほどアホではないし 
そんなことをすることは
なんのプラスにもならない。

だけど、自分の中で明確に意識した上で
今は結婚継続を選んでいると
そう、考えて。

また契約更新をしない可能性についても
視野に入れつつ
いざというときに
困らないようにいろいろ整理は必要かもしれないね。