コミュニケーション | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

わたしは結構きついこと言う。
身もふたもないこと言う。

でも
わたしの
子供みたいな雰囲気
カラリ、さっぱり、としたその持ち前の性質が
救いとなり

割と
キャラで受容されることが多い。


しかし
そんなひとが
コミュニケーションだの
人を語ってもいいのだろうか?
なーんて思う。


例えば
友達のパパ。
彼はマイペースの変わり者。
自営の接客業。

把握している立場が好きで
割と上からの話し方。

好きな時に機嫌よく話しかけて来るが
近寄りがたく妙に壁がある。

こんなひとが
コミュニケーションについて語ったら
わたしは耳を貸さないだろう、と思う。


しかし、
そんなものなのか。


わたしは部下に許されている。
不思議とそう感じる。


そして話しかけやすいらしい。

子供からもそう、
子供たちもわたしには
話しかけやすいらしい。


しかし。
むむむむ。


どうなんだろうね、ほんとねー。

許されやすいキャラ。
話しかけやすい人。

それは
お得だが
そんな特典があるからとはいえ
マイペースで
たまにとんでもなく
きついバッサリ発言する私は
コミュニケーションを語る立場にないかも。