輝き | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

渡辺直美を見ると

こんな風に堂々としたい、と思う。


自分はどうして
堂々としきれないのか。


堂々としていると
どうあっても
輝いて魅力的。

嫌な奴でも
やたら
堂々としていると
目につくし
気になるものだ。


そもそも嫌な奴は
大抵葛藤が結構あるので
輝きもムラがあるし
すぐ曇るし
魅力もない。


あっちこっち、
いろいろ体験して
自分を許して受け入れた人ほど
輝きも増すのかも。


生まれつき
輝いている人もいるけど
紆余曲折で
途中曇ることもしばしばよね。
いや、ホントね。

小さな時からキラキラとして
人を惹きつけるオーラを放ち
魅力的な子供って、いるんだよね。

本当に。
不思議なくらい人の目を輝かせる
魅力的な少年、少女。

年齢を超えて
魅入る美しさ、可愛らしさ。

あるからね、本当にこれ。


おっさんでもおばさんでも
年齢を超えてどーしようもなく惹きつけられる魅力
あるんだろうけど
子供の比ではない。


いや、本当にね。
可能性という
くすぶる輝き。

これは若さにしか与えられないからね。



私はもうおばさんの年齢。


小さいときも
若いときも
輝く美しさを
自分で判断感じられなかった。

18歳から23歳くらいまで
やたらアホみたいにモテたけど
その時ですら
感じなかった。

いつでも
いつも
私は
時たま光を放つだけの
基本、曇った存在だったのかもしれないな。
そして今もそんなこと、思う。



渡辺直美みたいに
堂々と輝きたいなぁ。