欲望 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

いつまで同じこと繰り返せばいいのか。
決して退屈しない。
だけど私は7年も8年も前からずっと(自分が本当は何をしたいのか)を探し続けている。
自分を探しているわけではない。
自分が何にときめくのか、何をする時1番ワクワクするのか、どんな時に充実感が得られるのか、そんなことをアンテナ立てて生きてきた。

葛藤が多い時は、
他人に認められたり、自分を優劣の中で優とされる時こそ、「自分がここに生きていていいと許可をされている」と感じて、安心し、そのことに惑わされていた。
つまりマズローでいう、まだまだ下の階層である。

しかしそこは超えて
(もちろん、承認欲求が消えたわけではない)
本来的にどんな感情、感覚を持つことを
自分が望んでいるのか、
そしてそれはどんなパターンの環境や行動から得られるのか、などを
客観的に考えてみたりした。

もはや、こんなこと書くと
「何を本当に求めているのか」を
模索することがもしかしたら趣味なんじゃない?と外から見たら思われるかもしれないと
思うほど
わたしはずっとそのことに囚われている。

しかし誰にも言ってない。
この場所にしか、書いてない。
誰にも言わない、言えない。
恥ずかしいじゃん。


で、
わたしはさらに
7年8年の間にたくさんの経験をした。
だいぶ気が済んだ部分もある。
いわゆる「体験欲」だ。

若い時にあった

人気者になりたい
モテモテになってみたい
外人と付き合ってみたい
団体の代表的な人になりたい
大勢の前でバンドのボーカルとかで歌ってみたい
外国にいってみたい

とかとか
体験欲ですよ。

ラジオ出てみたい、
たくさんの社長とかと仕事してみたい、
採用面接とかしてみたい、
チラシとか作りたい、世に出したい、
HP作りたい、ブログやりたい、
本当の写真家に写真撮ってもらいたい、
事務仕事してみたい、
ゲームの会社に入ってみたい、
もっと金欲しい

とかとか


まあ、エゲツないほど
体験欲って次々満たされるのですよ。
私は願望とは呼ばない。

欲望!


今も進行形。

で、で、で、
気が済んだら
それを求めなくなることもあるわけで

だからこそ、
気が済んでも
またそれを求め続けるような
そんなパターンのものを
私はやればいいのかなーと
思ったりするが。

でも実際左脳で動けないんだよね。

まずは痩せよう 笑