気分が先最近思うけど幸せなら良いことが起きるのではないかと思う。良い気分なら本来不快である病気も逃げるのではないかと思う。気分が先。出来事や病気はあと。つまり極端な話薬の服用によるものでも幸せな気分なら出来事や体の状態も良い状態だと思えるのだ。問題はそれが一時的な錯覚めいたものであるかどうかと反動性かあるかどうかということ。相変わらずわたしは皮膚の病気あるけどでもね幸せなんだよね。なんだかなあ。すごく、忙しいけど満たされている。