会話能力 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

昔会話できなかったとき

私はどういう神経回路だっただろうか。

 

Aという問いが来たら

Bと答えるという

そんなパターンを1つ1つ覚えたのだろうか。

 

そうかもしれない。

 

そうやって

一つ一つ覚えるうちに

いつの間にか

全体性を

把握し始めた。

 

クレンジングオイルが

突如メイクと中和するかの如く

 

重たい手触りが

すっと軽くなるように

 

あるとき

理解する。

 

こういうものなのだと。

 

しかし

一生理解できない人もいるのだろうか?

 

努力しないのだろうか。

 

できない仕事を選ぶ理由って何だろうか。

私は18歳にて

できない仕事を選んだけど

でも克服した。

その場でも役立った。

 

30歳にもなれば

できない仕事ではなくキャリアを生かすことを考えるだろうなあ。

 

 

向き不向きも

理解してるだろうに。

 

電話対応は自分に向いていると思ったのか。

なぜ会話ができない人が電話対応しようと思うのだろう。

 

会話できない理由は何だろう。

 

優れた会話するには

センスと想像力と共感力と

知識と適切な言葉遣いが必要だ。

 

会話・・・できる人が希少である。