お金に関するエトセトラ、等価値 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

旦那は金に困らないかもしれない。

一生。


そういう信念だ。

しかし裕福にもならないかもしれない。

なぜなら搾取することを
かすめ取ることを
彼の喜びとしているから。


そんなの裕福な人がすることではない。

ギャンブルが好きとかも、同じく、だ。



ああ、小市民。


しかし。


金には困らないのだ。

私から
私にないなら
会社から
実家から

わからないけど
いろいろ
搾取してく。

それで喜ぶのだ。



稼いで金持ちになるとか
ないからね。
彼の辞書には。


なぜかねえ。


誰かからもらった金
かすめ取った金
搾取した金
ギャンブルで得た金

で潤うのが好きなのだ。


労働で稼いだ金で潤うことができないのだ。



なんて残念なんだ!!!!!


私は稼ぐことが当然すぎて
稼ぐことに喜びもない。

給料に喜びもない。

自分のもの感ゼロ。


これもどうかと思うね。

労働で得た金で潤う権利を持たないのは
私も一緒だ。



労働で得た金で
ギャンブルして
稼ぐのはいいんだけどねえ。

なぜかねえ。

労働という対価があるお金って
使いにくいのよねえ。
使うけどさあ。

なんか
ふつう過ぎるし
つまらないよね。


等価値すぎて
おもしろくないのだ。


そう。
等価値がおもしろくないのかも。

私も、旦那も。