しかし
すぐにそのバイクは乗ってる最中に
分解してしまって
私はどこかの店の軒の下で また組み立てようとする。
しかし諦めて
うちに帰る。
うちにはたくさんの人。
うちというか、職場の感覚に近い。
私はださい服しか
クローゼットになくて
悩む。
どれ着ていけばいいのか。
最終的にどうでも良いと思って
変な服を着るが
さほど気にしない。
なぜならその場にいる人たちは
服で人を判断しない人ばかり。
バイクの事情をみんなに話すと
みんなで悩んでくれた。
そんで、まあ、解決もしないが
まあいいか、となった。
その後
場所は学校のようなところ。
先生がいる。
私は教室にいく。
なんだか、先生と話す。
その後、
仕事でパソコン作業。
今日は残業しない日なのに
スケジュールに、早番にする調整が
退社時間以降に入ってる。
そこで、私の都合の話だけど
断ろうかなあ、と思うが
思い直して
承諾する。
なぜか、時間ぴったりに行くはずが
つくと、10分遅刻。
ありゃりゃ、と思った。
そしていくと、
昔アルバイトしてた
コーヒーやさんの店長が。
遅刻も別に忙しい会社なのでよくあること、で
さらりと。
当たり障りなく話して
早番にかえることを話し合い
承諾。
で、
その後
私が妊娠してることを思い出す。
しかし、だんなに私公認の妾みたいなのがいて
その子に産ませるのも良いなとか
思う。
私が仕事休むのも大変だしなあ、とか。
へんな夢。