相変わらずの変な夢だけど
象徴的だったので
記録。
会社の共有スペースに
私の家で使わない化粧品ボックスをたくさん持っていく。
そしてマンガ、本、
ぬいぐるみ。
持って行くと
みんな喜んで使ったり
読んだりしている。
よかったよかった。
と、そのとき
部長が現れる。
部長から
monaさんちょっといい?
と呼ばれる。
「monaさん、あの化粧品ボックス、とてもありがたいのだけど
あの箱に何か他のものを入れたくなるから
あれは持って帰ってくれないかな。
ぬいぐるみも~~~~(覚えてない)」
私はちょっと残念に思いながら
「わかりました。持って帰ります。
でも、本はいいですよね?置いておいても」
というと
「もちろんです、もちろんです」
と。
私はたくさんの化粧品ボックスを抱えて
その場を片付ける。
次の場面。
私の尊敬する
30代前半の隣のチームのマネージャーの女性がいるのだけど
食堂で正面にたまたま座る。
(食堂はないので架空)
そこで話になる。
monaさんってうちの会社の理念言えますか?みたいな
いじわるじゃなくて
ただ問うような感じで聞かれる。
私はええ、たしか・・・と答える。
何項目かあるのだが
そのうちの一つがあいまいだったが
ほぼ完ぺきに言う。
「おおー」と
感嘆のポーズをする彼女。
でもその後それは部長に伝達されたようだった。
という。
なんだろうねえ。
この。
夢は。