昨日の夢 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

相変わらずの変な夢だけど
象徴的だったので
記録。


会社の共有スペースに
私の家で使わない化粧品ボックスをたくさん持っていく。
そしてマンガ、本、
ぬいぐるみ。


持って行くと
みんな喜んで使ったり
読んだりしている。
よかったよかった。


と、そのとき
部長が現れる。

部長から
monaさんちょっといい?
と呼ばれる。

「monaさん、あの化粧品ボックス、とてもありがたいのだけど
あの箱に何か他のものを入れたくなるから
あれは持って帰ってくれないかな。
ぬいぐるみも~~~~(覚えてない)」

私はちょっと残念に思いながら
「わかりました。持って帰ります。
でも、本はいいですよね?置いておいても」

というと
「もちろんです、もちろんです」
と。


私はたくさんの化粧品ボックスを抱えて
その場を片付ける。



次の場面。

私の尊敬する
30代前半の隣のチームのマネージャーの女性がいるのだけど
食堂で正面にたまたま座る。
(食堂はないので架空)

そこで話になる。
monaさんってうちの会社の理念言えますか?みたいな
いじわるじゃなくて
ただ問うような感じで聞かれる。

私はええ、たしか・・・と答える。

何項目かあるのだが
そのうちの一つがあいまいだったが
ほぼ完ぺきに言う。

「おおー」と
感嘆のポーズをする彼女。

でもその後それは部長に伝達されたようだった。
という。


なんだろうねえ。

この。

夢は。