一般的な常識が薄い。
空気読めず、
仕事出来ず。
一つ一つ、
なんでも明示化しないと
できない。
ぼやっとしたものは
何からすればよいかわからず
しかも適切な人に聞けず
手をつけないで、置いておく。
仮に取り掛かったとしても、
無駄な作業がめちゃくちゃ多く、完了まで遅い。
無駄に人を巻き込む。
そんな彼、相方さんに
上司はとうとう、仕事を制限した。
仕事をさせればさせるほど
問題を産むからである。
上司も、同僚も困るのである。
部下も困る。
何よりそれが困る。
だから、資料作りやマニュアル作り
または作業的なものを
どんどんさせられて
大事な部分は全部私。
私が采配して
全て担うことになった。
部下に仕事振るのも私。
彼は指示系統に入ってなくて
私から仕事回すことはあるけど
彼からはどこにも下りないシステム。
どんだけ。
しかし、私には強い味方が
今日からついている!
いつも仕事をさり気なく助けてくれる男の子がいたんだけど
彼にアシスタントになってもらったのだ。
助かるぅ!
今日から、だいぶ楽。
はー、楽。
本当に、本当に助かる
ずっとずっと、良くなるといいな。