違和感として
誰かを特別視して
先生
師
だとかで
尊敬だけならよいけど
崇拝に近く
持ち上げすぎている人は
分離感が強く
自分自身へのジャッジが強く
人を上に見ると同時に
人を下にも見ているということを感じる。
自分の中の劣等感が
そうさせるのだ。
自分の中の劣等感が
その気持ちを持たせるんだと思う。
劣等感がない人は
きっと
「違う」という視点で見て
尊敬は
後付けの言葉で
上下の関係性で使っていない。
まるで違う。
尊敬尊重は
横並びで
感じることがしっかりできるのだ。
たぶん
劣等感が強いうちは
上下の関係に
生き続けるので
まずこれも
わからないかもしれない。
つらいよな。
自分がまるでそうだったからわかる。
しかし
どんな状態で何があっても
自分の中だけのゲームであることには
変わらないんだけどね。