まれ | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

今日の「まれ」は良かったなあ。

夢ばかり追って失敗し続け
家族を巻き込んで不安定な生活を送らせた
父親を
否定して生きていた
まれ。


でも
いまある
自分の道、夢は

他でもない
父親が作ってくれたものだったと知る。


その時に
まれの中で否定してた

自分の中の
冷たく凝り固まっていた核の部分が
瞬時に溶解し

温かい愛となって体の中に沁みわたった。


このドラマが一番描きたかった
シーンだろうなあ。


わたしも感動した!

良いね。


父親を肯定したかったまれには
最高のギフト。

きっと

この後には
彼の中にある愛だけでも
自分の支えになることを 
知るのかもしれないな。

親子って特に
難しいよね。