木花咲耶姫 | ひとやすみの日記
昨日、思いもかけず
木花咲耶姫に会った。
そして
木花咲耶姫に呼ばれたかしら、なんて
会ったときに感動してたら
呼ばれたんではなく
あなたが作ったのよ、と。
ああ、そうです。
ミニマムな世界を楽しんでたら
そんなことを。
言われた。
わたしがレイキをはじめてから
すぐに、木花咲耶姫はきてくれた。
つまり、私が呼んだ。
私は当時
このはなさくや
というキーワードしかこなくて
男かと思っていて
調べたら女だったので印象深くのこっている。
桜が咲くとき
かえるにかえるとき
新しい風。
私の現実は
仕事でめちゃくちゃ忙しくて
夢でも仕事の夢を見るくらいなのに
力を抜くと
あらま、
全てが最高と
物語る。
…
また続く。

