昨日の夢 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

昨日の夢の中で
私は

ある男性Aと会う約束をし
その人と会っていた。


その人は有名人で
非常に人気のある人だ。


最初はその人と一緒にいることに
多少の優越感をもってはいたものの
別にまあ、
実際そうやって二人でいることが
当たり前の感覚に移行してしまうと

どうでもよくなった。

食堂のような場所にいて
8人がけのような大きな席に座ると
次々と
陽気なおばあちゃんたちが私の周りに
どんどん座ってきて
私の周りはおばあちゃんだらけになった。
そしてそのAは座れなくなってしまった。

ああ、じゃあ他の店にいこう、と
私も彼も席を立つ。

そしてまた小さな
喫茶店に行く。

その店の中には
他にボックス席があり
そこにも
私の女性の友人たちがいた。

私はなぜかタバコを買いに行く。

そして彼のところはまあ
行くとしても他に
どの席に行こうかな~と少し考える。

その店の中に
サウナみたいな小さなお風呂があることにも気づく。

そのお風呂にも
男の子の友達が数名いる。

私は裸で
(性的なものを一切排除した感覚で)

そこにいってもいいしな~と思っている。


どこにいっても
受け入れてもらえるという
なんだか余裕であり
楽しめる気持ちを持っている。

しかも裸で受け入れてもらえると。
相手方も裸の人たちもいる、と。


そんな風な夢。