迷子 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

どうも
ここ数日迷子である。

飲んだせいかなあ~


自分が見つからず
周囲の状況に振り回されている。
周りの人の言動ね。

私は確固として私であるものなのに…。

どうもこういう状態も「私」らしい。


だけど
この状態で「選択」は明らかにまずい。


来年もここで仕事してほしいという
そういうことから
どうやら、ボーナスをつけたらしい。

条件が変わった。しかし私は更新したくないのだ。
だけど「私」の収入の不満からの要望でボーナスがついたのだ。

そこで断っていいのかって私は思い始めちゃたのだ。

でもワクワクしないのよ…。
居心地はいいけど。


私はこの連休明けに答えを出さなくてはいけない。

ちょっと前まで断る一本だったのに。私の要望が形になりボーナスと言われると
「断りにくい!」という気持ちになるのだ。

つまり「やった~」とは思っていない。
一緒に働いている子は「ほんとかな~ワクワク♪」みたいな喜び方。

でも私は「・・・」

結局私は金なんて求めてなかったんだ。
ワクワクと面白さと挑みたいゲームが欲しかったのだ。
やったことのあること、想像がつくことばかりの仕事なんて御免だ。
この一年はやったことのあることばかりだった。
つまらない。想像がつく。作業であり、達成感もうすい。
なぜなら、私が企画したものでないしやる意味を私自身がかんじていないものだから。
こなすものであるから。
爺さんがワクワクしてても私は補助するだけだから。爺さんからもペイもない。報酬もない。
ほめ言葉すら適当で、やることも当たり前だ。

だからそこにワクワクは一切ない。やったことないことしてみたいと私は今は思っている。
なぜかな。飽きたのかな・・・ 
販売が飽きなかったはなぜだろう。
客が変わるから、商品が変わるからだろうか。やることは一緒なんだけど、楽しかったぞ。
不思議だ。
こう書いてみると私はルーティンワークに向いてないとつくづく思う…。

そんな私を引き留めるわけは
きっと対人能力だろう。そして私がいることでこの団体のイメージが良くなるという
そういう漠然としたものだ。でも、大事なこと。団体は人でできている。
女であること。こぎれいであることが爺さんたちには都合いいのだ。

しかし
周囲の人は私を知らないし無責任だ。
あとから「やっぱりそうだと思ってた」とか
勝手なこと言うし
更新してほしいと言いながら後で大成すれば
「ここにいるような器じゃないと思っていた」とか勝手にほざくんだ。

だから周囲に振り回されるのは
やめたいんだ。

よくわかってる。

周りの人は無責任。
そうだ。無責任だ。

私が決めなきゃ。