幽体離脱が自由自在? | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

息子のかぜがうつり
久々に具合悪かった。

昨日はヒートテック着て毛布かぶって寝たくらい。


でも途中から
あつくなって結局朝には何もかけず。


最近ゲリーの本を読んでる。
何で読みたくなったかは不明。

彼が幼少時代から
覚醒、統合するまでの話。


幽体離脱をして?
意識的に他の次元を体験するのだけど
それが始まりで
その時にいろいろ導いてくれる役割の人がいて
人間の存在とかについて教えてくれるのだ。


で、私
思いかえしても
幽体離脱はしたことない。


でも夢ははっきりと覚えてる。


夢は一種のそういうものだけどね。
でも
違う。


だって私の祖父も
叔父も
父も

幽体離脱をコントロールして出来る人たちだった。

私はそうじゃない。


父は訓練したと言ってた。

叔父はどうなの?

祖父は普通に500キロくらい離れた息子のうちにいったり
逆に叔父も祖父のもとに
訪れていた。

で、お互いにそれを認知していたというから
おもしろいものだ。

祖父は
叔父の部屋に入るときはノックするんだって
笑いながら叔父が言ってたな。

祖父は祖父で
たまに叔父がくると
次の日に叔父に電話して
「昨日の夜来たけど、なんか用だったのか?」と叔父にきくという。

変な家族でしょう。

でもそれが私のルーツだ。

血だ。

最高だなと思う。

でも私はこのゲリーの本を読んで


あ、これね。
ビュイック・ドライバー―新次元の叡智 (超知ライブラリー)/徳間書店

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幽体離脱に興味を初めて持った。

私は家族から聞いてはいたものの
自分がしたいとは思わなかった。


昨日、のどの激痛の為にベンザブロックも飲んだので
ぶっ飛びやすくなってるから
ちょっとできたら面白いなあと思って寝たけど。


ええ、できませんでした。


でも、いろんなことが見えた。
書き切れないほどに。

あと忘れちゃった。
本当に情報量が多くて。


過去生の一部も見たような気がするな。


あと、このビュイックドライバーを読んでると
ゲリーを導くいーらいの言うことが
私の行き着いたマインドに一致してて

「そうそう」という感じ。

非常にわかりやすく言葉にしてある。

で、私は
既にそれを知ってるので
この本を読むのにふさわしい時期だったのだなと思った。

だって半年前でも一年までも
この感覚では読めなかったはず。


アカシャに興味が湧く。
自分をいい意味で
諦めて
すべてを受け入れることが出来たものだけ
きっといける。
意識的にね。

私も行ける思う。

何で行きたいかって
好奇心。


私は他人のリーディングは前に行ったように
趣味じゃないしそんなことで自分を証明するほど
もう分離してない。
助ける意味で必要だと思えばするかもしれないけど、向いてないと思うな。
共感野郎だから。


私は本当に興味本位。
アカシャで自分のルーツを

今の思い込みのもとを
知りたいな~~~


なぜか地元とか家を離れたくないとか
いろんな恐れが私にあるけど
そのもとを知りたいという。

ああ、楽しそう。