違和感を感じることに触れることはあまりないけど
というか
必要なこと以外に反応しなくなっただけなのかも。。
でも思うことがあって
2010年あたりはスピリチュアルに興味を持ち
いろんな勉強じゃないけど
体感を得たり、知識を得たりした。
でも一般的にいわれる「スピリチュアル」って分野の趣味、
あれってね
分離感の上に成り立つ遊びなんだよね。
今思えば。
ゲーム。
分離したうえで楽しむゲーム。
だから、
今違和感を感じることを言うとね
前にも書いたけど
「願望達成」
「引き寄せ」
とかね
なんか
しらっとする。
そりゃそうだなあ。
だって
当たり前なんだってば。
って感覚だと
もう論議にもならないのでそれはそれなのだけど
だからこそ
そういう世界はもう私から離れれてるし
私も必要ないうちは近づく必要もないけど
でも
たまに聞くと
過去に反応してた自分がいるからこそなのかしら
「ああ、そんな言葉をつかったこともあるな」と
だからね
スピリチュアルなメッセージやらの商売をしてる人がいるんだなって
ふと考えるとね
いつまで客目線やってるんだよ?
とか
もしくは・・・分離したままそれ語ってるのかな?とか
やっぱ別世界だと
実感するばかりです。
人間のふり幅の中の一部分であり
私の一部であり
そしてもう必要のない過去。
私の原点は
手から出る気で病気を治すじいちゃん。
私のおじいちゃん。
それは当然のことだったのだ。
そしてさらに
人はもともと自分で何もかもケアできる、思い通りの世界を作る能力が
備わっていてその力は無限大だということ。
当たり前になると
きっとこれ
商売にできんですよ。
たぶん。
よほど分離を楽しむタイプじゃないと・・・。
だから不思議だけど
いろんな人がいるんだからそれもそれだな。