喜びの顔 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

一つ大きなイベントの仕事が終わった。


楽しかったな。


私が何かすると
周りの人が喜ぶこと。


「絵」っていうのが
まあ一つだったけど。


昨日気付いたけど
私が「司会」すると
やけに人が喜ぶんだわ。

女性であれ男性であれ
みんな目をまんまるにして寄ってきて
褒め言葉でたたえる。

後から後からメールが来て褒めてもらったり、会ったときまた言われたり
まあありがたい。

昨年から喜んでた人多かったけど。
今年はなおさら。



なんでこんなに喜ぶんだろうな…。


と思うほどに
自分では無意識だ。
正直にいうと
練習もほとんどしていない。
おそらく、昔の仕事の杵柄であろう。


司会やるたびに
「司会を本業にしたら」と
冗談とか
持ち上げもあるんだろうけど

本当にたくさんの人に言われる…。
テレビ局の人とかにも。

でも
ねえ


頭良くないと無理よ。
あれは。

機転を利かす経験数とね。


それにそもそも
アナウンサーとか司会にになりたいと思ったことがないのだ。

昔自分の声が
嫌いだったし。


でもね、みんな
いろんなひとがいるんだけどね
まあいろんな会に出席しいろんな司会を見たことのある人たちだと思うんだけども…。

安定感がある、落ち着きがある、声のトーンが効きやすい、はっきりしてる、スピードがいい、機転がきくとか
そういうふうに言ってくれるんだよな。
とにかく中でも「安定感、ききやすさ」というのがかなり多い。まあもう慌てないもんな。


「自分は自分」、になって以来
人の言うことには
もういい意味でも悪い意味でも
影響されないんだけど


人が喜ぶ要素が私にあるならうれしいことだ。

できることは頑張ろうと思う。


覚えとして。