タクシー(昨日の夢) | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私の亡くなったおじさんはリアルには不動産会社を経営してたんだけど
夢のなかではタクシー会社経営してる設定の夢。


私はとにかく、あっちこっちいく。
その際におじさんの会社のタクシーを 使う。

実際にそのタクシー会社の事務所にいっていろいろ喋る。事務員さんから、おじさん、もう一人のドライバーさん。

私がどっか行く、というと、
そのドライバーさんが『乗せてってやる』と、たまに無料で乗せてくれる。

ある時、新型タクシーだということで
完全な椅子型の乗り物にのせられる。

ドライバーもいない、ただの車イスみたいな形だけど、タイヤすらない。
空中をすこし浮きながら進む。

目的地までいったら、無人で事務所まで椅子が勝手に戻るそう。
スゲーと乗ってみたけど

その椅子、思ったようにスースー進まない。
なんか、ちょっとストレスがたまる。
あらー?思いながらも乗っていると
知り合いや、友達が周りに来て

なにそれ~?と好奇心たっぷりに質問してくる。
私はおじさんがタクシー会社で、ってはなしをして、説明する。
皆いいなあっていって羨ましがったり、好奇心の目で見てる。
私はなにもそんなに感じないけど、そうかなあと思ってる。確かに、ひとから見たら、私の状況はいろいろありがたいな、と。
今度菓子折り持っておじさんのところにいこう、な~んてぼんやり考えてる。

そんな夢。