おとといの夢 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私は仕事をしてる。




会議室の大事なカギを私が持っている。




だけど私は会議室に


何かの手違いで遅れてしまう。




周りの指示ミスからくる私のミスっぽい感じで


私は自分がそこまで悪いと思っていない。




私は会議室の前に集う


開場まちのおじさんたちの中をかき分けて


会議室の扉をあけに行く。




その途中で私の上司のおじさんが苦笑いして


頼むよ、みたいな雰囲気で私の背中を軽くたたく。






すると、


私はどういうわけか


意識が遠のくのを感じる。


「あ、すいません、倒れます」と言ったきり




私は意識が遠のき


おそらく地面に倒れていく。








時間がたったのだろうか。


私のまわりにはひとがたくさんいるようだ。




さっきのおじさんたちの声は聞こえない。


女性の声。わたしを守る女性の声ばかり聞こえる。


目を開くと若い男性も一人。




そんな中、
私の力を失った腕がどこかに引っかかるように乗っていたのだが


その腕を支えてくれていた人を知る。




あ、この人が支えてくれていたんだ、とあたたかい気持ちになる。






みんなは


私のこと、守ってくれているひと。




安心する夢。