どうでもいい人 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

見下すというわけではないんだけど

この人にはどう思われたっていいなって人はいる。


これはなんて表現するのだろう?

正確に言うことができない。



嫌な言い方だと

どーでもいい。


そういう風に思っている。


人間性の意味で。。。


うーん。難しい。

同じ感覚を共有できなくてもいいや、という感じかなあ。



種類が違うだけなんだろうけどなあ。

でも他人を不快にさせることが

一般的にかなり多い人で盲目的で人の気持ちが見えてない方なので

そう思っちゃうんであり


だからこそ

どうでもいい人なのだ。


かわいいじゃん、と思うときもあるけど

でも

どうでもいい。

関わらなくてもいい。



経験の絶対量が足りないのか

子供時代にゆがんだ愛情を受け続けたのか

よくわからんけど

ゆがんでる。



アスペルガーとか

発達障害とか自閉症の子の感覚を

理解できないのと一緒かな。



ゆがんでるんだ。

バランスが難しいの。


だから決して合わせて共感しながら付き合うタイプじゃない。


不思議な人だ。ネタ的には最高なんだけども。

そんなひともいる、と。


私も健康な人間だと

そう思った。


普通の人ってそうなんだよね?きっと。

理解できない人がいてもいいと。

そう思ってるんだよね。


私も、そう思えたなあ。

もっとたくさんの人にそう思えたら楽。


見下すのではなく

ただの違いとして。