昨日の夢 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

昨日もぐっすり眠れなかった~~~


なんでだろう。



昨日の夢は近所にあるカフェに勤める夢。


その店を経営しているAさんはベンチャーで立ち上げて今自分のやりたいことを実現中の人で

私はとても彼女を応援している。


そのカフェで働いている設定。



私がその店に訪れた女性を接客すると

「私のことを彼女(Aさん)は知ってるから」という。


奥にいるAさんのところにいって

その話をする私。外見的特徴とお話ぶりを伝える。


え~?わかんないなあとピンと来てない様子。

そしてそのまま店に出て行き、その女性と話すのだけど

どうもコミュニケーションが的を得ていない。

「もっと人のことを覚えてないとなあ」とちょっと思いながら見守り

助けられるところがあればと、違うことをしつつも、耳はそっちに向いている。


そのあと、

カフェのテーブルの上を見たら、氷飴みたいな破片がいっぱいのっていたので

それを私は片づけ始める。

全てその破片をゴミ箱に入れたくらいの時に

Aさんが現れる。

彼女は私に怒るでもなくただ、その行為を見ていたが、またその先から、そのテーブルに氷飴の破片を撒きはじめる。


なんと、彼女はディスプレイ的な意味でそれをしていたのだ。

私はあわてて謝る。でもどう見ても何かの作業の後にゴミが載っているような印象だったので

ちょっと不思議だった。



すると、彼女のわきにいた

もう少しベテランそうな女性が突然に

砂みたいなきれいな砂糖?をそのテーブルの上にでこり始める。


こういう風に見せた方が、キレイじゃない?と。

確かにそう。



氷砂糖を砕いたものをばらまいている状態より

ずっときれいに彩られ、3D感があってきれいになった。

ディスプレイとすぐにわかる。



疑問はたくさん残れど

これが私の仕事、と

見守り続けた。

できることがあれば、と。



そんな夢。



他人の店で

自分の考えで

経営はできない。


それはよく分かる。

助けることはできる。

けど

自己実現は出来ないかもね。