自己批判 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

どうもまた
自分の価値が下がってる。


私は、何者でもない。

ただのおばさん。



そんな感じ。


というのは
一緒に働いてるひとのことがちょっと

気になるからだ。
悪いとこばっか、目につく。
身体的なこととか、性格的なこととか。
彼女、色々客観的に自分を許しすぎなんじゃないかとか。腹出てるし、髪バサバサ。なのに、どっか男に媚びつつ、女を売り込んでいるとこがあり、自覚あるくせに、そこをひらきなおれてない、潔くない感じとか。男はいけそうな(押せばやれそうな)女性に声をかける。それは決して素敵なもて方とはちがうんだけど、まるごと全部みとめてないというか…。でもそういうやり方しか、処世がないのかな?あと、度重なる時間へのだらしなさ。遅刻とか。記憶もないし。うーん。

ま、そういうときは、自分に批判的なときなのだ。
まーちーがーいーない。

高校の時の、ムカつく友達を思い出した。
今の仕事の彼女にはムカつかないけど。


私ってまだ根深いのね。なんか。