押さえつける力があった方が適度に人は楽しめる。
子供の欲しいものを何でも与えず
我慢させる。
何かを達成したときにやっと買ってあげる。
すると、子供は得たときの喜びを増幅して感じることができる。
何が良くて何が悪いか分からないけども。
でも、まあ一つ言えるのは私は、ある程度軽いストレスがあった方が楽しめるし
押さえつけられる力が軽くあった方が
楽しいことが感じられるということだ。
悲しいかな。
これはどういうことか??
でも、すっかり本日で実感しまくった。
最近子供のことで、同様なことを考えていたんだけどね。
まさか自分ことだとは。
押さえつける力があることにより
私はのびのびしてる自分を感じることができる。
最高だ。
さぼる快感というのか?
パチンコで負けるのも同じことなのだ。
軽いストレス。これを
なんとか巻き返そうとする力。
これ、好きなんだろうな。
何もかもうまくいき
思い通りの人生もつまらない。
けど大きな大きなとてつもない困難は私は好まない。
そんなわけで
かる~いストレス、軽い課題。
軽い困難を好み私は生きる。
きっとそういことだ。
その軽い困難があることで達成感や、満足感を得ることが出来るってこと。
そしてそれを味わうときはものすごい
人生の充実感を感じるのだ。
悲しいかな。
でもこれを意識下に持ってきたのでまた変わるかも。
でも好きだったら変わらないかも。