仕事のことで
ちょっと考えた。
事務仕事とか、人とどんどん会うことがない仕事は
仕事してても人の反応がいまいちない。
笑顔もない。
そんな反応が薄い世界は
あまりにも飽きる。
反応がある世界は楽しい。
刺激的。その代り
疲れる。
反応によっては自分の能力不足を実感し、自分も疲れるけど
反応によりエナジャイズされるときもある。
たとえるなら
ふり幅。
人と接しそこでやりがいを感じる仕事をしている人は
人の反応を糧としている。
つまり安定感はそんなにない。
で、値をつけるなら
マイナス100からプラス100までの幅で楽しめるとする。
事務仕事。
これは私が経験した中で言うとですね
比べるとマイナス30からプラス30くらいでしょうか?
あまりにもふり幅が狭い。
つまり退屈。
ここに喜びを見いだせない。
事務が得意で好きな人は自己満足度がすでに自分で高くて
自給自足できてるのではないかと思う。
いいと思う。
でも私はそのタイプではないらしい。
もっと高い刺激と喜びが欲しくなる。
自分だけより人といると増長する。人の評価で自分は上がる。成長するし、悔しさで意地になって能力を出してきたことも多い。
自分だけより
人といたほうが喜びは大きくなる。
多分これは誰でも一緒では?
家族がいい例だよね。
1人より二人で分かち合うと増長。
自己満足だけより誰かに認められたり褒められると喜びも増幅。
そういうこと。
しかし
私は製作しているときも好きだ。
これはでも
飽きる。
したくない時がはっきりとある。
つまり
常々したくない。
なのでこれまた仕事的に向いてない。
ちょうどいい割合で
接客、製作、事務、サボり、があるといい。
最高だね~~~
嫌いなのはメール。
メールで返事なしなのが嫌。
向いてない。本当。
なんか一方通行でいや。
あれってなんだろね~
電話の方がましだわ。
けど、めんどくさいけども。