誰かに同情されるような
負荷をもつことで
私は安心していられるという。
そんなことを
改めて理解した。
誰にも同情されない、
そんな状況ってどう?
私がそんな立場って
・・・
ちょっといや。
そう思った。
なんで?
だって
いいわけできないじゃーん。
できない。
そんなの、いやー。
そう思った私の正体見たり、だよね。
子供の咳だってそうさ。
楽に育てられる手のかからない子がいたら
誰も、私を大変だとか頑張ってるとか思ってくれないじゃん。
負荷があって一人前。
プラスアルファですぜと。
そしてそれがあるのによく頑張ってると
そういう評価を
自分でも持っていたいのだ。
と
以前にも気づいたような気づかないような。
そんな私がまた気づいた。