過去生がらみ | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

寝ようかと、隣を見ると

すごく愛らしい顔で
息子が眠っている。


本当に幸せだと思う。


こんなにかわくていいのか…

モニャモニャと暖かいものが胸に広がる。
そして思わず笑みを浮かべてる。


私はたまに思うけども
多くの親は、子供の成長後、あとから
『今思えば、もっと、子供が小さいとき余裕もって可愛がれば良かった』とか
寝顔ひとつ楽しめずに
年を取り後悔することもまあまああるらしいが

私はない。


満喫。

余すとこなく味わってる。

まるで一度子供を失った親みたいに。
貴重な時間を理解してる。

私は。



というのは、ひとつには
過去生の、ローマの剣闘士だったときのことが関係してるっぽい。


そのとき息子を、かわいがれなかったこと。私が自殺したこと。


自分で見た過去生だから、間違いない。

そのときの息子は、今の、高校の同級生の男友達。
不思議。



ありがたいよね。
その過去生のおかげで今の子供のかわいさ
十二分に満喫できてる。


イイコともあるじゃん。
過去生がらみ。