お金は有限である。
頑張った人のもとにしかない。
大企業勤めで昇進してないとお金はない。
それ相当の苦労がないとお金は手に入らない。
もともとの金持のところにお金はある。
起業してる社長でないとお金はない。
楽してお金があるのは
怪しい仕事してる人だけだ。
お金があるのは限られた人間だけだ。
成りあがるには
それなりの才能と知名度が必要だ。
会社員じゃ
搾取されっぱなしだから、やはり本当の金持は経営者だ。
金の出元が国や地方自治体であると
収入が安定して確保される。
そっちをターゲットに見た商売じゃないと
安定的に儲からない。
悪徳に稼いでいる人は嫌い。嫌悪感あり。
なぜなら
人に迷惑が掛かっているから。人に迷惑をかけているくせにそれを見ても平気だから。
医者が5分の診療で6000円とっても
別に気にならないけど
変なよく分からん高次元とかとつながるアドバイザーが60分で12000円とるのには嫌悪感がある。
何でその金額にした?
お金に対する思いはまだまだ続く