お金に関する思い込み① | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

お金は有限である。

頑張った人のもとにしかない。

大企業勤めで昇進してないとお金はない。

それ相当の苦労がないとお金は手に入らない。

もともとの金持のところにお金はある。

起業してる社長でないとお金はない。

楽してお金があるのは

怪しい仕事してる人だけだ。

お金があるのは限られた人間だけだ。



成りあがるには

それなりの才能と知名度が必要だ。


会社員じゃ

搾取されっぱなしだから、やはり本当の金持は経営者だ。



金の出元が国や地方自治体であると

収入が安定して確保される。

そっちをターゲットに見た商売じゃないと

安定的に儲からない。


悪徳に稼いでいる人は嫌い。嫌悪感あり。

なぜなら

人に迷惑が掛かっているから。人に迷惑をかけているくせにそれを見ても平気だから。


医者が5分の診療で6000円とっても

別に気にならないけど

変なよく分からん高次元とかとつながるアドバイザーが60分で12000円とるのには嫌悪感がある。

何でその金額にした?



お金に対する思いはまだまだ続く