昨日の夢(11/18) | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私は化粧品につとめている。



でも臨時で一日とか。



誰か仲のよい先輩の店。



私は一人で店を預かる。

そこに現れたのは優柔不断な客。

途中まで買うとか言ってたくせに、やめる。

そのため、セットをいくつかばらしてしまい、しかも使用?したようで


どうも、商品自体が使えなくなった。


つまり、20000円くらいの商品が1つと7000円くらいのが2つほど

商品として、機能しなくなった。


その理由はお客さんに強く言えなかった私。

という気持ち。


つまり、お客さんが、使えなくなった理由がその場の私にとって

「しかたないかな」という判断で

そのお客さんに、嫌な思いをしてほしくなくて、お金をもらわなかった。



でも先輩に対しては

私のその判断のせいで、店の在庫を34000円分ほどロスしてしまうことになった。


どうしよう。


お客さんも帰り

先輩が帰ってきた。


先輩にうっすらと全貌でなく、(そこもどうかとおもう)

どんなことが起きたか話した。


まあ仕方ないんじゃないかと

余ってる新品の現品テスター類で、対応してくれようとする。



ああ、よかったと思いつつ、でも

先輩に対しては「実はもう一品、欠損した商品がある」ということを黙っている居心地の悪さがあり

しかも、自分の失敗を全部言ってしまうことすらできない。なぜなら、自分の評価を下げすぎたくないから。そんな、どうしようもない気持ちだった。


そんな夢。


客の気持ちを優先しすぎてその場の雰囲気にのまれ

的確な判断力を失う経験は実際にあった。

そのため、先輩に迷惑かけた記憶もしっかり焼き付いてる。



そのリフレインみたいな夢だった。