子供の時 印象に残った出来事(良い意味付け) | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

子供の時

良い印象に残った出来事。


それは

実はあまりないんだけど…



その中で、

小学校2年生のとき転校したことによって

勉強に遅れが出たときのことがある。

そのとき、新しい学校にいって前に出させられて発表させられて

最初できなかった。

でも悔しくてその夜一生懸命覚えて、次の機会には誰よりも暗唱で来て

周りの生徒から「すご~い」「おお~」と言われたこと。


周りの人との関係性のなかのもの。



あとは。。。

保育園の時、「monaちゃんが自分から手を挙げて、七人の小人に立候補したんです!」と

喜ぶ保育士の姿。(奇跡視されるほど、私はおとなしかった)


あと、同じく保育園の時、全園の生徒が集まっていて、みんなが園長のお話を聞いているシチュエイション。

私は座りながら、自分の足を引っ張ってドタンっと下に落としていた。

するとそれを見た園長。

「わ!びっくりした!monaちゃんの足がなくなっちゃったと思った!!」

皆が私に注目する。

「もう一回やってみて!」と楽しそうに園長。

私は緘黙児なので黙って無表情で緊張したまま同じことをする。

「わ~、びっくり!」

園長楽しそう。

周りの園児は、園長が「良い」意味づけをして、私の行為を見ているので

非難するわけでなし、ただ好奇心を持って眺める、という状態の図。



そんな感じ。