夢の話
私は実家から仕事に通っている。
今の仕事なのかは不明だけど
明らかに前職からは外れている。
まだスーツを着るような仕事なんだけど
私はなぜか
前職の制服
しかも15年くらいいたなかで一番気に入ってる制服を
着ている。かっこいいパンツスーツだ。
つまり、前職の制服で今の仕事に通っているのだ。
まだ使えるしいいかなって、みたいな。
そしてその胸にはなぜか、まだバッチみたいなブランドをアピールするものもついている。
足には、前職用パンプス。
親に「まだそれでいくの?」と言われ
うーん、とはっとして
私は足にはいていたパンプスをぽーいと投げる。
するとパンプスは思ったより遠くに落ちてしまって拾えないところに。
ちょっとだけ焦る。でもまあいいか、と思う。
そういえば、もうこの仕事してないんだもんね。
もっと楽な格好しよう。
そう思った。
そのとき、姉の誕生日の設定。
私は桜の木を折ったものを彼女にプレゼントする。
なんと後から帰ってきた父親も、同じような桜の木を偶然、彼女にプレゼントする。
(そういえば姉は春の生まれだからちょうど桜ってあうんだわ)
で、そんな夢。
姉に何かいいことあるのかな?
子供ができるとか??
なーんて。
桜の木をプレゼントされまくってる姉の夢と
私の象徴的な夢でした。