仮に
自分の環境を
全て
破壊したとして
真っ白な世界に自分だけとして
そこに文化
建造物
周りの人
環境などを自由に作れて
そこで
したいことをできる。
それってどんな感じですか?
って書いてみたとする。
その、「自分にとって心地よい理想図」が
今の自分に近い人は
きっと自分自身をしっかり理解して
自分自身の感覚を見つめている人なのだと思う。
なんてったって
この世界は
そういう世界なんだもんね。
実は望んだとおりで
こわいことは起きないように自分を守って
制限してて
そのために
うまくいかないとか
思うようにならないとか
そんな風に錯覚してるわけだ。
でも
その恐れさえも
理解してて
それが私だと
そういう風に受け入れてる人ほど
そう
ひずみないんじゃないかなあ?