過去のパターンから行くと
私はパイオニアの要素がある。
でも後から来たものたちのほうが磨きを上げていくので
私よりも巧みに応用きかせてうまくやる。
私は荒れた原野に入り込み
そこをならし始めるパイオニア。
なぜ受け入れられるのかは
わからないけど
私だけが入ることを許される場所がある。
その時私は注目される。
そしてそれは私の役割であり
その注目は私の糧にもなる。
私が実際にそこにいつまでもいて、ちょこまかと技術を磨き上げてそこで披露するというよりは
ただただ新たな未開の土地に入口を開き、道を作りはじめるだけ。
そっちの方が私の役割として
合っているのではないかなあ。
そんな仕事ないかしら。