おとといの夢 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私は旅行している。


友だちHと一緒。


Hは、彼女のひとり息子のために、図書館を買い取ろう?としている。


Hは私にお土産をくれる。

何か色々入っている。


周りの風景が変わる。


私は名古屋から地元に帰ろうとするが、東京を経由しなければならない。


私は方向音痴でどうやって帰っていいかもわからないけど

なぜか自転車でそこまで来ているという設定になっている。


でも「自転車を置いて、新幹線で帰る」という選択をした。


しかし私と一緒に来ていた女友達Kは、自分は自転車で帰る。という。

結構、自分がある子なので、何を言っても聞かないだろうし、

みんな「そうか」ということになり

その他の

私、女友達TとNの三人で帰ることになる。


その際に、男友達Uが表れて

私の前に地図を広げて、赤い鉛筆でルートを線引きして分かりやすくしてくれる。


彼のアドバイスをそのまま受け入れて

私たちは駅を目指す。


が、その際に

全然時刻表を見ていなかった私。

そこでNが、素晴らしいタイムマネージメント能力を示し

私たちを急かす。こっちこっち!と案内も完璧。


駅のホームに並んでいるとき、

女友達Tが自分の手に持っていたごみを私に渡す。

そこに今噛んでるガム出していいよ、とかなんとか。


わたしはどうやらガム噛んでたみたい。

そして

その言葉通りにガムを出してどこかに捨てよかな、と思ってると

友達Tがそのゴミをすっと回収し、

彼女が捨ててくれる。



なんだかうれしい夢だった。

私は旅行の夢だと

必ず一人きりなのだ。


今回は友達と一緒。

しかも、みんなが助けてくれた。


少しずつ 私も癒されてるらしい。