天使の条件 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

昨日、前歯が痛かった。



今はそんなの

忘れてた。



でも昨日は深刻だった。



で、

あら?私ドラマに巻き込まれている?

と気づき



夕方にシフトチェンジした。





そしたら

天使が


治してくれるって。


でも条件があるって。


げ?

条件提示?


やっぱ、天使って人間に近いわ。



でも,

相手が天使だと

この「人間モード」のままで

話を聞きやすいし

納得しやすいし

ことの顛末をロジカルに

自分でしっかり納得してれば、物事は解決しやすいことも知ってる。




じゃあ何って聞いたら

聞く前から



ある人物に連絡を取ること、だという。



その人物は

私が学校に行っていたとき

隣にいた彼女。



彼女の話を最近聞いて。


まあ、うまくやってるとのこと。


よかった。スーパーネガティブな奇特な人だったけれども

私にあるゲージを持っていたから

彼女のこと気になったし、いらっとするときもあった。


彼女が

目標に向かって

一歩確実に進んだという話を聞いて

よかったな。と

本当に思ったけど


彼女を想像すると


あのネガティブ感が浮かんできて

どうも、なんていうか


うーん。


彼女は私に遠慮していた。

なんだか最後の方。



私に関わりたくなければ、関わらなくていいよ、というような


なんていうか

いじめられること、無視されることに慣れているような

その、雰囲気。


出してきた。


それもいやだった。



でもその彼女を激励することが


条件だった。


そうだ、メールしよう。