私の中の外見ゲージはすごい。
もんのすごい
ふり幅がある。
超激烈劣等感
海の底、深海魚もいない、
深い深い底くらいの深いレベルにある。
と、同時に
ゲージは均等ですので
上り幅もすごいわけです。
でも調子に乗るというより
それを意識して利用するという方が高い。
私の外見は
芸能人みたいにきれいではない。
まったく。
ただ、一般的に、「まあきれい」と言われる分類だということだ。
エレベータに乗ると見る男がいる、それくらいだ。
でも、私はそれを自覚している。
意識してない。
ただそういう効果を持つ外見だと自覚はしているのだ。
18歳くらいから。
20年くらい。
それを利用している。
意識して。
その前は
逆。
外見は
私を不利にするとそう思っていた。
でも
結果今と、同じ位置にいる。
そういうことを今
感じている。