外見② | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私の中の外見ゲージはすごい。


もんのすごい

ふり幅がある。


超激烈劣等感

海の底、深海魚もいない、

深い深い底くらいの深いレベルにある。



と、同時に


ゲージは均等ですので


上り幅もすごいわけです。





でも調子に乗るというより



それを意識して利用するという方が高い。





私の外見は

芸能人みたいにきれいではない。


まったく。



ただ、一般的に、「まあきれい」と言われる分類だということだ。



エレベータに乗ると見る男がいる、それくらいだ。




でも、私はそれを自覚している。

意識してない。


ただそういう効果を持つ外見だと自覚はしているのだ。




18歳くらいから。

20年くらい。



それを利用している。



意識して。



その前は

逆。



外見は

私を不利にするとそう思っていた。



でも

結果今と、同じ位置にいる。



そういうことを今


感じている。