一昨日の夢一昨日の夢はひどい。私は国のためか?会社のためか?とにかく、自分のしたくないことをした。それは、あるものを、ヘリコプターから、敵地?のジャングルに落とすこと。そして、落とした。それは、すごくやりたくないことだったのに。そして、それがどんな風にばれるのか、想像してビクビクしていた。そして、自分のしてしまったことが、取り返しがつかないことに絶望感を持ち光のない、ダークな世界に埋もれている、そんな夢。救いがないまま、起きてしまった。