私は就職が決まって一足先に学校をやめることになった。
先生を伝って聞いたことだけど
面接のとき、企業側が私のことをものすごく気に入って
私に断られないかと
逆にひやひやしていたそうだ。
ありがたいこった。
先生も
「monaさんがいなくなるとさみしくなりますね」
なんて言ってくれて
「みんないってますよ」とか
みんなが言ってないのに言ってくれて(笑)
まあ
私の心は
進む向きが決まってるからもう
今までのようにフワフワした部分が消えて
本来の私だけで行ってる感じ。
そしたらスーパーネガティブな
お昼友達だった人に
そんなに話しかけなくなったようだ。
私はいますでに
あのひととかかわりを持つことを必要としてないようだ。
自分のことなのに
こんな風に書くのは変だけど
自然と
そうなった。
なんでかって
いつも自分の話で
派遣会社に電話したら注意されたとか
そんな
あほな話ばっかりで
落ち込んでて
だいたい
内容を聞くと
あいつに原因が大きいというか
そういう状況や人の部分を呼び起こしてるのは
あいつにほかならないのだ。
で、
いつもうじうじしてて
monaさんはいいね、わたしは~~~
と聞きたくもないネガティブ話をするわけで
私も楽しくないから
話しかけない。
でも嫌いじゃない。
でも残された学校生活
できるだけ楽しくしたいので、あの
仮面をかぶったただの劣等感によって自分を舐めてる自己愛人間のネガティブに
触れたくないだけなのかも。
そうそう。
すっきりするもんだね。
方向が定まると。
もう一人の人とは
もっと仲良くなってきた。
不思議よね。
義母についてもまた書こう。