ダサくてもかっこよくても | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

世の中に

アーティストはいっぱいいて


みんなが

かっこいいものをつくってるわけでもない


そして

それぞれの味はあるけど

商売にならないような

いまひとつの仕事の人だってたくさんいるし


ちょっとダサいひとは

ええっと



山ほどいる


でも

それでもそれで満足してる人もいるし

それでいいんだと思うんだ


ダサいってのは


うんと

現代のオシャレな感覚をつかみきれてないってのと

(今の雑誌とかデザイン誌とかに一切影響されない状態で過去の子供時代に影響を受けたような

古いアーティスト、漫画家の影響を受け続けているような頑固な感じ)


あと

デッサンが狂いすぎているというか

基本ができてない状態


写真であれば。。。うまいこと

光線がつかえてない写真だったりを平気で出してる

金をもらってね


でもそういうひとがたくさんいるからこそ

ちゃんとしてると際立つのかもね


常にできてない状態は

できてる状態を

理解させることに使える



でもたまに

驚くよ


本当に?

これで?

というものに出会うとき



でもある意味

そのひとたちはラッキーなのかも


ダサいのはダサいけど

そのダサさがいいのかも?


私は嫌だけど