悪口 | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

隣の彼女と話すと

『お前と一緒にすんな』
と、思うときがある。



まあ、インフルエンザがうつっても
お互い様だよね♪なんて

都合よくいう姿

イラッとすることがあった。

そのせいなのか



私が宮崎駿の映画が好きなのは
すべてのキャラクターが憎めず魅力的だからだ。

ジブリ作品全部じゃない
宮崎駿のやつね


アリエッティくらいだと
アリエッティのお母さんとか、お手伝いのおばさんとか、うまく
描ききれてない気がするもんね。

やっぱ、宮崎駿はすごい。

彼のフィルターを通すと
人間の表の表現と裏を一気に表現してる。
だから、人間らしく、愛すべきキャラふぁできてる。

私も、この世のまわりのすべての人に
そういう目線を持ってて
そういう風に、人を「立体」でみてるので憎い人はいない


いや、いないけど
私の作る映画の登場人物のなかで
唯一彼女だけは
愛すべきキャラに描けない、と
昨日気づいた。


つまり
なんか、決定的に自分の見下してる部分というかそういうのを彼女が持ってるのだ。



まず、ブス
顔がでかい
スタイル悪い
頭悪い
トロい
すぐに人を自分と比べて表現する。
貧乏臭くせせこましい
周りからもちょっと呆れられている
声が変わる
すぐにかおにでる
集中力がない
センスもない
髪ボサボサ
常識不足
ちょっと臭いときもある
すぐに劣等感を全うにしようと力むが、間抜け



ああ、悪いとこしか浮かばない!

というかね
彼女と話してると小学生と話してるように感じるときが多いよ。