流れとおそれ | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私、学校終わったら仕事するんだなあ、という実感がわいてきて
なんか疲れた


というのは、
昨日、先生と面談した時、前の職業人講話のとき、話をしてくれたとある社長が、私を偉く気に入ったそうで、その会社はどうかという話をされたからだ。

具体的になると、想像してしまう。

そして、それが、
心地悪い記憶の再生的想像だったりする。


私自身を、私は全面で出したい。
企業の中の制約は最低限にしたい。
自由がほしい。
年収は500万以上を保ちたい。企業勤めなら、せめて!


思ったけど


でも、私は年収で考えてなくて
生涯収入で考えてるからなあ

まあ、借金時代と裕福時代があってもいいとおもってるし

でもできるだけ借金しすぎたくないわ。


に、しても、
先生も、自分の会社に入ってほしそうだったけど
私の収入希望を聞いて、少し躊躇ってるようだった。

でも、異例にも、monaさんのために、いい仕事、探しときますよ!なんて、言ってくれて
宛にはしてないけど、何度も繰り返し言うので、どーしたんだろう?と思いつつ
お任せした。

もちろん、口約束だし
あてにしてない


ただ、私がいつもこういうときって
何も自分のやるべきことが考えられない状態にあることが不思議。


だいたいそういう時は、自分の頭で考えず、流れに乗るのがいい。


短大の就職のときもそんな風だった。
自分はまるきり焦らんし、まわり(親や先生や友達)もそんなに心配してこない。

一応嫌々受けた公務員試験では試験開始5分後に下痢で退場。再入場不可で、ニコニコして帰ってきた。

ああ、これで、公務員にならなくていいんだ♪って。


その後、何となく見てた大学の就職の掲示板にあった企業に給与を見て面接に。

6人中1人のわく。

私は、私が選ばれると知っていた。

なんでかわからない。


で、驚かず内定。


後にその試験は、東京で受けて、内定した人が辞退して、慌ててだした求人と知る。
つまり、本試験はずっとずっと前に東京で行われていた会社だった。


流れを感じる。

今もそんな感じ。

ただ、自分を失うのが一番怖い。