他人は私の邪魔をする | ひとやすみの日記

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自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

はて

どうしてこんな考えになったか


他人があまり私の考えを理解することがなかった

そして逆もなかったのだろうな


だからだと思う


幼きときから寄り添うように理解者がいたらこうは思わなかっただろう

いろんな角度から

早い段階から物事を楽しめただろう


でも私は今回の設計は

どうやらそうではない


理解者は

幼いときはほとんどいない


愛してくれる親はいたけど

積極的な関係はない

自分で精一杯の親



教師はろくなのにあたらない

幼い時~小学校の友達は私をコントロールするような友達だった


姉は私をリードしてくれたが邪魔者扱い

なんでも真似する私を疎んだ


ろくなもんじゃないけど



他人が自分のためになってる部分を優しく見つめなおす時間はなかった

子供時代はさ


そんな余裕ないわ


カンボジアの子供たちの映像を見て「私は幸せだと思えばいいのか?」と

疑問だった

子供時代

すごく覚えてる


比較対象がないと幸せではないのか


本当に誰も教えてくれなかった


よき教師はどこにもいなかった