昨夜母からのメールの内容を見て
かなり動揺した
なぜか?
私がいまだに働いているかのような
そんな内容のメールだったからだ
え?
認知症?
マジで焦った
その瞬間に
嫌なもんが湧いてきた
うん
私に染み付いてる不快な感情の思い出
遺物、記憶
冷静になれば
仮に、母が認知症になろうが
周りのひとや本人が、それを受け入れて苦しまなきゃ、ドラマも生まれず
別にいいのだ
動揺することはない
動揺したのは単なる記憶
思ったのは、また、親に迷惑かけられる
人生をじゃまされる、と思ったこと
これは。
これは。
結構見とかないとダメな部分
だったね
これを持ってたら
足枷がいつも出てくることになる
どんなにうまくいってても
さて学校かえってからむきあおう
焦って
感情のまま、不安のままに母に確認電話しなくてよかった
整理が大事だね