あの前に買った本
あれ、もう読んでないけど
理想タイプと
法則タイプと
注目タイプと
なんとか
えーと
そういうので
対照のタイプにたいして憧れ的に感じるってのがあって
あれ思い出して
確かにそういうのあるって思った
で、それはそれで
あこがれるだけであり
自分がそれになるってのでなしに
自分にないものに
ひかれるというか
そういうものなのだ
で、
自分は自分だってこと
あこがれるからって
その存在になりたいわけではないのだ
ナイトメアビフォアクリスマスで
ジャックが
クリスマスの国にいってサンタクロースになっても
結局
ハロウィンの国に帰るように
良い子はワルにあこがれる
でもワルにはなれないのだ