ゲームとしては
もちろん
有限のアイテムでクリアーした方が達成感がある
そりゃそうだ
その方が自分の価値も感じるしね
「誰だってそれじゃークリアできるよ」
って条件下では
クリアしたくないのさ
バイオハザードでさ
∞ロケットランチャーでクリアしたっておもしろくないよ
まあ、ちょっとおもしろいけど
何を楽しむかなんだけどさ
私は
やっぱ
そう思う
コミュニケーション能力に問題がある器質だった
だけど
コミュニケーション能力がついた
貧乏だった
でも
金持ちになった
外見にコンプレックスがあった
でも
一般的よりも美しく見られるようになった
とか
負の条件のもとから
満たす感じ?
こっちが
おもしろいのかもしれない
だって
当たり前にあるものだったら
その充足を楽しめないじゃん
そのなんたるかもわからないままだし
貧乏から金持ちになった人ほど
成功本書いてるじゃん
あれってのは
貧乏だったからこそ
金持ちになり方を貪欲に追求したからであり
そればっか考えてたわけだよ
だから本の2~3冊かけるわね
負の条件ってのはゲームを楽しくするのだ
なんかそう思うよ
そして、自分がとことん体験したことに関して
そういう風な設定を自分で組むのかもね