もし…だったら | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

今日は

ディズニーランドに行く予定だった


そして明日は

動物園に…


けど、前日キャンセルってやつを経験しました。


火曜日の夜から発熱した息子

ずっと一緒にいた私


息子の熱が下がり始めた昨日から
私の熱が上がり

昨日
やむを得ず旅行会社にキャンセルの電話をした。
そしたら、駅の切符売り場に切符持っていって取り消しの判子をもらってこいといわれ
いったら、切符売り場の調子のよい男にめんどくさがられ、そこから徒歩7分くらいかかるびゅうにいけと指示された。

なんで調子いいかと思ったかって、切符もって並んでいる間、そいつはグリーン車に乗るちょっと業界人ぽい男に「○○見ましたよ!」とかほかの業界人の名前をあげて話していたからだ。私語するなら早くしろ!こっちは幼児連れで38どの熱があるんだ…と思って待ってたからね


まあ、そのときのあいつの媚びた顔がいやだったが、まあ、いい笑顔もしてたから、親切にしくれるかとおもいきや
やっぱり、冷たい男だったね
私がグリーン車に乗る有名人ならあいつは手続きしたはずだ(笑)


まあ、後ろに三人位待ってるし、窓口もそこしか空いてないからごねるわけにもいかず
わかりましたと
いたくてだるいからだをひきづって、完全回復してない息子をつれてびゅうプラザへ…


そんなよれよれの私に話しかける人がっ!と思ったら前の仕事のお客さんだった…
見られたくないときに…

まあ、そんなこんなでやっとびゅうへ

そしたら
まあ、しばらく待たされて

やっと、受付

それでも、その手続きに慣れていない相手は私の言わんとしていることが伝わらない

まあ、ちょっとまってくださいの連続。

息子と私は椅子に座って待つ待つ

もう長らく待った頃に携帯に保育園から電話
話始めたら、タイミング悪くそのときびゅうの店員が戻る

なんか電話の相手もこっちを心配してかけてきてるから無下にきれず
なんとか通話終了で
さんざんまたされた私は 、逆にその店員に謝る始末。

なんじゃこりゃ?

なんかおかしい

まあ、やっと、手続きが終わって、
こんどこそ、旅行会社へ
(外部の旅行会社をとおしてびゅうの切符を買っているためこんなに面倒。そして旅行予定日の前日のため、この手続きが必要)



キャンセル料40%を除いて返金
金は正直どうでもいい
パチンコで今月30万くらい買ってたし
こだわることで失うことも知っている

だけどねえ
まあ
不思議なものだけど


私自身、熱があること
気づいてなかった

けど、息子が「はい、ママもはかりましょう!」ってはかられて37,8でビックリして気づいたのだ


そうでなきゃ、キャンセル自体間に合ってないかも…

ま、「もし…だったら」、は存在しないがいろんな意味考えさせられたい一日だったねえ


息子が私の体温を測ってなかったら?

だるいのに気づくのがおそかったかも
あ、気づいたかなあ?

でも
なんかさあ、ディズニーランド行ってないけど
私は幸せだ
喉もいたいけどさ


結局何をするかでなしに
どこに行くかでもなしに


なにを感じるかだよね

いや、本当に楽しみにしていたんだけどね

そしてまだつづく