小学校、中学校時代の忘れてた記憶 | ひとやすみの日記

ひとやすみの日記

自分のための整理ノートです。
   
読んでくれても ありがとう☆

私は昔から読書感想文とか

苦手だった



本を読むのは好きだったけどね



読書感想文を書くと

「あらすじ」になってしまう


大半が…



うーん

なんて文才がないのだ。。。と思っていた



まあしかたない



そんな私が昔していたことを思い出した



ギャグ漫画を描いてクラスに回していたことだ

みんな楽しく読んでくれていた

その漫画の主人公はクラスの担任の不細工な女教師で

それをいじってネタにしていたのだ


あとはクラスの変わってる面白い男子をモデルにして書いたり

オリジナルではゾンビキャラみたいなものも描いていた


まあ、ギャグ漫画だよね



あとは

中学に入ったとき

漫画は封印していたのだが、当時の友達が好きな男の子がいた時

私がその彼女と彼をモデルにして漫画を描いてあげていたことがあった

これ

今日まで忘れていたけど…

その彼女と彼が偶然のハプニングによって付き合うことになったりキスしたりっていう

むず痒いストーリー展開で

彼女を喜ばせるために描いた


それらを描くのは楽しかったし、充実感があったのを覚えている



みん名が笑ってくれたし

求めてくれたしね



でも

すっかり忘れていたなあ


びっくりするほど

過去の記憶って封印されるよね



ていうか忘れるのが自然なのだけどね



今日、物まね王座選手権にでてた千秋が

小学校の時、物まねをクラスでやっていたことが今の芸能生活のルーツだといっていたことが

「へえ」と思って

思い出した